“玉置浩二見るたびに母親が安全地帯と間違えて非常階段のライブに行った話思い出すしダメだ”— Twitter / Vyak_One (via ashitatsu)
(出典: twitter.com)
(出典: ampervadasz)
(出典: crap-userrname16)
“玉置浩二見るたびに母親が安全地帯と間違えて非常階段のライブに行った話思い出すしダメだ”— Twitter / Vyak_One (via ashitatsu)
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ケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が絶賛されたときに「ジャズが復活した作品」ってかんじで絶賛されたけど、それは違う。ジャズは常にそこにあったから。戻ったわけじゃないからさ。常にジャズは俺たちと共にあるんだ。
- 「ジャズは常にそこにあった」:サンダーキャット・インタビュー - i-D
(出典: Vice Magazine)
自分の脳内にどういう音楽が聴こえるかってことを意識している。自分の頭のなかで鳴っている音楽を表現したいと思っているんだ。例えば、大好きだし影響を受けているフランク・ザッパ、マイケル・マクドナルド、ドナルド・フェイゲン、ジノ・ヴァネリ、スティーブ・キューン、トニー・ウィリアムス、テリー・リード、そういう人たちが作ったものがいつも頭のなかに流れているから、自分の音楽もそうなるし、歌い方も彼らの音楽に近いものになるよね。
- 「ジャズは常にそこにあった」:サンダーキャット・インタビュー - i-D
(出典: Vice Magazine)
kwmr:
“7月半ば、私は意識障害で救急搬送されてきた50代の男性患者を受け持った。初診時の診察で体は焼けるように暑かった。正確な体温は覚えていないが40度以上はあったと思う。皮膚は乾いており、心電図モニターをつけると不整脈が頻発していた。血圧は低下しており、集中治療管理となった。 指導医が「典型的な熱中症」と教えてくれた。体外・体内から冷却し、10リットル程度の点滴を続けたが、状態は改善しなかった。やがて、全身に皮下出血が生じた。最終的には腹腔(ふくくう)内出血で死亡した。 この患者は工事現場の労働者で、猛暑の中での作業中に倒れた。熱中症による循環不全が生じ、播種(はしゅ)性血管内凝固症候群(DIC)という重症合併症を合併した。DICになると出血が止まらなくなる。このため、皮下出血がおこり、腹腔内にも出血する。これが、この患者の命取りとなった。”— 夏の高校野球「朝日の熱中症対策」医師の私が言葉を失った理由 (via otsune)
(出典: ironna.jp)
SADistortion1-digest